リスグラシューの2020年の交配予定馬3頭、組み合わせ5代血統表
http://keibatsushin.blog.jp/archives/31373498.html

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リスグラシュー、花ムコはレイデオロ最有力
http://race.sanspo.com/keiba/news/20200128/etc20012805030004-n1.html


2019年度のJRA賞授賞式が27日、東京・港区の「ザ・プリンス パークタワー東京」で関係者ら約600人が出席して開かれた。

年度代表馬に輝いたリスグラシュー(栗・矢作、牝6)は壇上で矢作調教師が「本当にうれしい…」と声を詰まらせた。昨年の有馬記念を最後に引退し、今年から繁殖牝馬となる。配合相手についてノーザンファームの吉田勝己代表は「(種付けを行う)その日の朝にベストな相手を決めます」と明言を避けたが、レイデオロが最有力のもよう。ロードカナロア、モーリスなども候補に上がっているようだ。

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