やはり中央競馬に集中◆青木義明の競馬一直線


本日の浦和競馬は3連複6.9倍と馬複19.7倍の2レースとも的中しましたが、波乱とならずに低配当に終わりました。

やはり、徹底的に分析して好配当を仕留めるには中央競馬が一番です。これで今週は切り替えて週末の快勝、ヒット連発に備えます。ご期待ください。


[中央競馬3日間の成績]
◆09.16-18
戦績  6戦2勝
投資額 34万5000円
獲得額 41万6400円
回収率   120.7%


◎先週のヒット◎

2017.09.18.月曜日

阪神09R/甲武特別

3連単・フォーメーション
01.03.04
01.03.04.07.08
01.03.04.05.07.08.09
60点×1000円

・1着03チェスナットコート(2番人気)
・2着01エーティーラッセン(1番人気)
・3着04メイショウカミシマ(8番人気)
  
・3連単(03-01-04)233.6倍的中
・獲得額 23万3600円(17万の黒字)



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三菱東京UFJ銀行
神保町支店(じんぼうちょう)
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09.19(火)/無料公開予想/有料情報◆青木義明の競馬一直線


★無料公開予想★
浦和07R/C2(14:15)

3連複・ボックス
01.03.04.07.08.09
20点×1000円


★有料情報★
浦和10R/清秋特別/3連複15点(16:00)
浦和12R/テレ玉バッハプラザ特別/馬複15点(17:10)
(2鞍セット)

(2000pt)

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3日間競馬を黒字収支で終える◆青木義明の競馬一直線



[3日間の成績]
◆09.16-18
戦績  6戦2勝
投資額 34万5000円
獲得額 41万6400円
回収率   120.7%



厳しい戦いだった。「仮に赤字だったら、3日間すべてをご利用頂いた会員様にはポイントを全部返還します。」と宣言したからである。

しかし、上記の集計表のように7万円ほどの黒字で終えることができた。これでポイント返還は免れたが、もうこんなことは止めることにする。楽な気持ちで予想したい。

的中数を伸ばせなかった最大の要因は台風18号による「馬場」の読み違いだった。とくに土曜日の阪神は真逆で、良馬場で予想したら驟雨で馬場が急激に悪化。そして、月曜日の中山も相当降ったから重馬場と踏んだが、セントライト記念の頃には良馬場になっていた。

小生は馬場状態を時に予想ファクターの1番手に置くくらいだから、重と良とでは結論が大きく異なってくる。それでも何とか勝ち越せたのはラッキーだった。

3連単2万馬券的中の甲武特別は1着候補の3頭でズバリ決まった。2番人気→1番人気→8番人気の3頭を抜擢したのは馬場適性と配合分析の賜物と言える。今週はヒット連発と行きたい。



◎先週のヒット◎

2017.09.18.月曜日

阪神09R/甲武特別

3連単・フォーメーション
01.03.04
01.03.04.07.08
01.03.04.05.07.08.09
60点×1000円

・1着03 2着01 3着04  
・3連単(03-01-04)233.6倍的中
・獲得額 23万3600円(17万の黒字)



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「ミサイル危機の最中に選挙って大丈夫だろか」 解散総選挙報道にアジカン後藤が疑問


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2017年09月17日 16時10分 J-CASTニュース



安倍晋三首相、衆院解散を決断か。2017年9月17日、新聞・テレビが一斉に伝えたニュースに、各界からの反応が相次いでいる。

「受けて立つ」と応じた野党、解散の「大義」への疑問――早ければ9月末とも見込まれる解散に向かい、議論が加速し始めた。
朝日、産経、日経が朝刊1面に「首相、年内解散を検討」(朝日新聞)
「首相 衆院解散を決断」(産経新聞)
「早期解散強まる」(日本経済新聞)
朝刊の一面で、各紙がそろって報じたのは三連休さなかの17日だ。NHKも17日未明、ウェブ版で「臨時国会の冒頭 衆院解散の見通し」と報じた。

一時は「危険水域」といわれる30%ラインにまで落ち込んだ内閣支持率だが、直近の調査では40%台に回復している。一方、野党・民進党は前原誠司新代表の就任後も、山尾志桜里衆院議員の「不倫スキャンダル」や「離党ドミノ」に揺れ、「小池新党」もまだ先行き不透明だ。打って出るなら今――安倍首相がそう判断した、との見方で、各紙は一致している。

早ければ臨時国会召集日の9月28日に解散、10月内に総選挙が行われる見込みだ。
枝野氏「野党にとって解散は歓迎」
こうした動きに、野党側もすぐに反応した。民進・枝野幸男氏は17日朝のツイッターで、「衆議院解散のようです。しっかりと受けて立ちたいと思います」とした上で、
「森友・加計問題から逃げ回り、国会が開かれると逃げられないから解散。あからさまな疑惑隠し解散です。北朝鮮問題を抱える中、党利党略で選挙による政治空白が生じることにもなります。この選挙はこの時期の解散の適否がひとつの争点です」
と、「解散の是非」そのものを争点に戦うとの意思を示した。苦戦が予想されるが、
「選挙がないと議席が増えないから、野党にとって解散は歓迎です。厳しい状況ですが、予想を覆し大善戦した英国労働党の例もあります。問われているのは、臨時国会召集という憲法上の義務に違反し、ようやく召集したら質疑もせず解散する判断です。疑惑追及がイヤで逃げた、隠したと言われて当然です」
と、強気の姿勢も見せる。

日本共産党の志位和夫委員長も17日午前、
「一体、何のための解散か。冒頭解散となれば、北朝鮮問題を利用し、国政私物化疑惑に蓋をして、『今やれば多数を取れる』という党略的打算のためだけの解散となる。堂々と迎え撃ち、必勝を期し奮闘したい」
とツイートする。

一方、小池百合子都知事の側近と目される若狭勝衆院議員は、17日朝の「新報道2001」(フジテレビ系)で、以前からこの時期の総選挙は予想していたとして、
「準備はそのこと(総選挙)を想定して、着々と進めてきていると言えます」
と断言、16日にスタートしたばかりの、自ら率いる「輝照塾」の塾生の擁立も含め動いていることを明かした。
猪瀬直樹氏「国家の存立を人質にするようなもの」
上記のとおり、野党側は、北朝鮮情勢が緊迫する中での解散は「党利党略」を優先するものだとして、批判を強めている。

元東京都知事で作家の猪瀬直樹氏も17日未明のツイートで、
「北朝鮮ミサイル危機のなかで解散・総選挙をやれば有利という考え方は、国家の存立を人質にするようなもので政権の正統性を踏みにじる行為ではないだろうか」
と厳しい見方を示した。

また、ロックバンド「ASIAN KUNG-FU GENERATION」のボーカル・後藤正文さんも、枝野氏の発言を引用しつつ、このようにつぶやく。
「あんだけ煽っているミサイル危機の最中に選挙って大丈夫だろかと、ナイーブなミュージシャンのひとりとしてつぶやいておきます」

09.18(月)/無料公開予想/有料情報◆青木義明の競馬一直線


★無料公開予想★
中山08R/3歳以上500万下(14:00)

3連複・ボックス
01.03.07.14.15.16
20点×3000円



★有料情報★
阪神09R/甲武特別/3連単60点
中山11R/セントライト記念/3連単60点
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臨時国会冒頭にも解散=安倍首相、与党幹部に伝達-10月衆院選有力



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2017年09月17日 12時37分 時事通信



 安倍晋三首相は、28日召集予定の臨時国会の冒頭にも衆院を解散する意向を固めた。北朝鮮情勢などを踏まえて近く最終的に決断する方針だ。既にこうした考えを与党幹部に伝えた。内閣支持率が回復傾向にあることや、野党第1党の民進党の混乱が続いていることなどを考慮し、早期の衆院選が有利と判断したとみられる。

 複数の政府・与党関係者が17日、明らかにした。衆院選の日程の有力な候補として、「10月10日公示-同22日投開票」と「10月17日公示-同29日投開票」が挙がっている。いずれの場合でも、10月22日投開票の予定だった衆院青森4区、新潟5区、愛媛3区の補欠選挙はなくなり、総選挙に吸収される。

 首相は10日に麻生太郎副総理兼財務相、11日に自民党の二階俊博幹事長、公明党の山口那津男代表とそれぞれ会い、二階氏とは15日にも会談した。早期解散の意向はその場で伝えられており、自民党幹部は「冒頭解散が濃厚だ」と語った。

 10月中の投開票が有力となっている背景には、11月上旬にトランプ米大統領の初来日が調整されている事情がある。

 首相は国連総会出席のため18日に米ニューヨークへ出発する前にも山口氏と再会談。自公両党は同日に幹事長や選対委員長らが会い、衆院選対応を協議する見通しだ。公明党の支持母体、創価学会は17日、地方幹部を集めて緊急会議を開く。

 首相は当初、来秋の自民党総裁選で3選を勝ち取り、その勢いを保ったまま衆院解散に踏み切る戦略を描いていた。憲法改正発議に必要な衆参3分の2の改憲勢力を生かし、衆院選と国民投票の同時実施も視野に入れていた。

 しかし、臨時国会が始まれば、野党が学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題や「森友学園」の国有地売却問題で改めて首相の関与を追及して攻勢を強めるのは確実で、内閣支持率が再び下がる可能性もある。民進党で離党の動きが続いていることに加え、小池百合子東京都知事に近い勢力による国政新党も結成に向けて動きだしたばかりで選挙を戦う態勢が整っていないことから、方針を転換した。 


佐川長官「辞めろ運動」が拡大 第2次署名3日間で1000超



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2017年09月16日 15時08分 日刊ゲンダイDIGITAL



 安倍首相を「森友疑惑」から守り抜き、国税庁長官に栄転した佐川宣寿氏の辞任を求める声がますます広がっている。

 先月、東京大学の醍醐聰名誉教授を中心とする市民グループが辞任を求める署名1万706筆を提出したが、その後も反響が鳴りやまず、今月13日から第2次署名運動を開始。15日までの3日間で1157筆のネット署名が集まった。今後、手書きの署名が返送される。署名は10月12日まで受け付けている。

 醍醐名誉教授は「『周りに怒った知り合いがいっぱいいる。声をかけて集めるから、○枚、署名用紙を送ってほしい』という問い合わせが相次いでいます。受け身ではなく、自発的な参加というのは大変、貴重ではないか。私にとって、こういう体験は初めてです」と語った。

 国民は心底、怒っている。

09.17(日)/無料公開予想/有料情報◆青木義明の競馬一直線


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阪神07R/3歳以上500万下(13:15)

馬連・ボックス
01.05.06.08.11.13
15点×4000円



★有料情報★
阪神11R/ローズS/馬連15点
中山11R/ラジオ日本賞/3連複15点
(2000pt)

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09.16(土)/無料公開予想/有料情報◆青木義明の競馬一直線


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阪神05R/2歳新馬(12:15)

◎06ニシノプログレス

馬単・マルチ
06→01.02.03.04.08
10点×3000円



★有料情報★
阪神11R/オークランドTCT/馬単15点
中山11R/レインボーS/3連単90点
(2000pt)

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剛腕待望 民進・前原体制で進む小沢一郎氏「復党」プラン



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2017年09月15日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL



 今週は前原誠司代表が“文春砲”の餌食に――。新体制になってもゴタゴタ続きの民進党は、離党ドミノが止まりそうにない。起死回生の策か、はたまた窮余の一策なのか、水面下で小沢一郎氏の復党が取り沙汰されている。

 幹事長に内定していた山尾志桜里衆院議員が不倫疑惑を報じられて離党を余儀なくされるなど、前原新体制はのっけからケチがついてしまった。

 13日、鈴木義弘衆院議員(比例北関東)が離党届を提出。前原体制になってから初の離党者だ。笠浩史衆院議員(神奈川9区)と後藤祐一衆院議員(神奈川16区)も週内に離党する構えで、他にも離党予備軍はくすぶっている。

 もはや党勢回復は難しいようにも思われるが、前原体制では、自由党の小沢一郎代表の力を借りて党を立て直す構想が進みそうだという。

「前原体制の党役員人事を見れば、“親小沢シフト”に変わったことが分かります。キモは小沢氏側近の松木謙公衆院議員が幹事長代理、民主党政権時代に小沢グループに所属していた階猛衆院議員が政調会長に就任したこと。国対委員長の松野頼久衆院議員も小沢氏と関係が近い。何より前原代表自身が、昨年から小沢氏と何度も会って意見交換をしてきた間柄です。小沢氏が民進党に復党する環境は整っていると思います」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)

 皮肉なことに、離党者や予備軍には“反小沢”が多く、彼らが出ていくことで、小沢氏が戻りやすい素地ができつつあるのだという。

 前原代表は8日に収録されたBS朝日の番組でも、小沢氏について「もう少し小沢氏を活用する、あるいは『壊し屋』といわれる破壊力を後押しする度量があったら、(民主党政権の)3年3カ月は違う結果になった」「自由党は外交・安全保障は現実路線で(連携に)違和感はない」と秋波を送っていた。

 かつては“反小沢”だった民進党のベテラン議員もこう言う。

「本気で政権奪取を考えている民進党議員の間から“剛腕待望論”が出ているのは事実です。党内で野党共闘に反対している議員のほとんどは“小沢嫌い”でもあるのですが、もはや『好きだ、嫌いだ』と言ってる場合ではないと危機感が強まっています」

 信頼が地に落ちた民進党は、これ以上、失うものはない。小沢氏の経験と知恵にかけるしかないと多くの議員が考え始めているという。

「小沢氏が復党すればハレーションも起きるでしょうが、これは最後のチャンスです。『小沢とは一緒にやれない』という離党者が続出しても、次の選挙でまた議席を増やせばいい。文句があるヤツは出ていけばいいと執行部が腹をくくるしかありません。小沢氏の持つパイプを生かして共産党や小池都知事とも連携し、政権批判の受け皿をつくらないと、次の総選挙で野党そのものが消滅してしまいかねません」(山田厚俊氏)

 復党のタイミングは臨時国会の始まる前が有力視されている。小沢氏が率いる自由党とまるごと合併するのか、自由党を解党して個々の議員が民進党に合流する形を取るのか。解散・総選挙に間に合うのかどうか、時間との戦いになっている。


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